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毎日の出来事を記事にしています。 楽しい事を書きたいな(*^_^*)
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小田茜が第1子を妊娠 来春出産予定
2009年07月25日 (土) | 編集 |
女優、小田茜(30)が第1子を妊娠していることが25日、わかった。所属事務所がマスコミ各社に宛てたファクスによると、現在妊娠4カ月の安定期で、来春出産予定。
 ファクスで小田は「良き母となれるよう、食事に気を使ったり、本を読んで勉強する日々を送っております」と現在の生活ぶりを明かし、「初めての経験ということもあり、不安に思うこともありますが、それ以上に喜びと期待の気持ちでいっぱいです」とコメントしている。
 小田は小学6年生のときに、「第4回全日本国民的美少女コンテスト」のグランプリに選ばれ、芸能界入り。平成3年にNHK大河ドラマ「太平記」で女優デビューし、翌年には「あなたがいるからここにいる」で歌手デビューした。14年にスタートしたTBS系昼の帯ドラマ「ピュア・ラブ」では病魔と闘う主人公を好演。現在もドラマや舞台で活躍中。所属事務所によると、小田の会見を行う予定はないという。
 小田は2008年7月に37歳の会社員と入籍、結婚2年目を迎えての嬉しい報告となった。(サンスポより引用)


元気なお子様が誕生することを
楽しみにしたいですね(⌒_⌒)ニコ
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石川遼、全英OP予選落ち タイガーも
2009年07月18日 (土) | 編集 |
【ターンベリー(英国)=木村正人】ゴルフの全英オープン選手権は17日、英北西部のターンベリー・エイルサコース(7204ヤード、パー70)で第2ラウンドを行い、初出場で初日21位につけていた17歳の石川遼はボギーを連発して8オーバー、通算6オーバーで予選落ちした。
 石川と同組のタイガー・ウッズ(米国)も4オーバー、通算5オーバーで予選落ちした。ウッズがメジャー大会で予選落ちするのは父親の死去で調整不足だった2006年の全米オープン選手権以来の出来事で、プロ入りしてから2度目。
 首位には、全英5勝を含めメジャー8勝をあげている59歳のトム・ワトソン(米国)がスティーブ・マリノ(同)とともに通算5アンダーで首位に立った。
 日本勢は初日2位の久保谷健一は72で第2ラウンドを終え、通算3アンダーで4位タイ。120位で出た今田竜二は69で回り、通算3オーバーで念願の予選通過を果たした。
 池田勇太は通算7オーバー、矢野東は同9オーバー、近藤共弘は同10オーバー、小田孔明は同14オーバーで予選落ちした。上位70人と同順位までの選手が決勝ラウンドに進んだ。(サンスポより引用)


残念でしたね!!
初日は最高の出来だったので期待してました。
でも、まだ17歳!!
益々の成長が期待できますね(⌒_⌒)ニコ
タモリ「いいとも」1週間休養 白内障手術のため
2009年07月12日 (日) | 編集 |
タレント、タモリ(63)が10日、フジテレビ系「笑っていいとも!」(月~金曜正午)の生放送中に、左目の白内障の手術などのため来週13~17日の同番組を休むことを自ら発表した。特に代わりの司会者は置かず、テレフォンショッキングの仕切りなどは各曜日のレギュラー陣が担当する。

 タモリが同番組を長期間休むのは、2001年11月4日にゴルフ中にボールが顔面を直撃して入院した影響で、同5~9日と同12~14日の放送分を休んで以来。

 この日のエンディングで、タモリは「白内障の手術と徹底した人間ドックを受けるために1週間休みます」と報告。久本雅美(51)らは「受けた方がいい。安心して」と激励。タモリは関根勤(55)に「テレフォンよろしくね」とナマ依頼していた。

 タモリの所属事務所によると、白内障の症状は約2カ月前からみられたが症状は軽く、手術自体も10分ほどで済む見込み。またこれを機に人間ドックで数日程度の入院で検査し、20日の同番組には復帰するという。

 タモリは17日のテレビ朝日系「ミュージックステーション」(金曜後8・0)も休む。(サンスポより引用)


最近休んで無かったようですね!
凄いですね♪
私も学びたいものですねo(^-^)o
早く復帰してほしいですね!
でも、いない時の司会が楽しみかも(∩_∩)
これは欠かさず見たいですね  
2009年07月05日 (日) | 編集 |
日本の経済発展に尽力した官僚らの闘いを描くTBSの連続ドラマ「官僚たちの夏」(日曜午後9時)が5日、スタートする。6月29日には制作発表会が都内のホテルで開かれ、主演の佐藤浩市、北大路欣也ら豪華俳優陣が顔をそろえ、ドラマに込める思いや制作秘話を熱く語った。

 原作は城山三郎の同名小説。昭和30年代の日本を舞台に、戦後復興に奔走した通産省(現経済産業省)の官僚、風越信吾(佐藤)と同僚や政治家らとの攻防を描く。第1話は良質で安価な国産車が誕生するまでの闘いがテーマだ。

 風越らの前に立ちはだかる大物政治家を演じた北大路は「僕は進駐軍がジープで走っていた姿をこの目で見ている。『アメリカ』『外圧』という言葉から沸いてくる思いがある。みなさんの波動を感じながら新鮮な気持ちで演じている」と感慨深げ。主演の佐藤は「道の行き方の違いから闘いがあるが、目指すところは『日本が豊かになること』一つ。その思いを伝えたい」と力を込める。

 男たちの“戦場”を描いており、制作現場は熱気にあふれているという。当時の息吹が再現できたという佐藤は「常に熱い。自分で見返してもいやになるくらい」と苦笑い。風越のライバル役を務めた船越英一郎は、長く難解なせりふが多かったことに触れ、「これだけキャリアがあるメンバーがそろう中、ワンシーンが終わると拍手でお互いをたたえ合っていました」と秘話を明かしていた。(産経新聞より引用)


これは診たいですね♪

見れなかったらビデオ予約して

見たいですo(^-^)o
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