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毎日の出来事を記事にしています。 楽しい事を書きたいな(*^_^*)
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マイケルさん51回目の誕生日にファンが追悼
2009年08月30日 (日) | 編集 |
6月に急死した米人気歌手マイケル・ジャクソンさんの51回目の誕生日に当たる29日、米ロサンゼルス・ハリウッドでは、マイケルさんのハリウッド殿堂入りを記念する路上プレートの周辺にファンがろうそくや花束を手向け、スーパースターをあらためて追悼した。

 路上に置かれたノートにはファンが次々にメッセージを記し、プレートの傍らで記念撮影する観光客も絶えなかった。

 誕生日に合わせてメキシコから訪れた女性のニシア・デルガドさん(30)は「マイケルが急死した6月25日からわたしの時間は止まったまま。悲しみはまだ癒えない」と涙声で語った。(サンスポより引用)

亡くなってから更に人気がアップしている気がします。
それにしても早い死でしたね!!
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2009年08月18日 (火) | 編集 |
 女優、遠野凪子(29)が飲食系企業勤務の会社員(27)と7月23日に離婚していたことが17日、分かった。5月13日に入籍してから、わずか72日でのスピード離婚で、サンケイスポーツの調べでは芸能界史上最速。また、2006年から別居中の俳優、布施博(51)と女優、古村比呂(43)が4月に離婚したことも発覚。女優、涼風真世(48)は元ラグビー日本代表の夫、今泉清氏(41)と離婚調停に入った。
 突然のブログでの発表だった。「私事で恐縮です」と切り出し、「7月23日に離婚を致しました事をご報告させて頂きます」と綴った。たった72日の結婚生活。俳優、小倉一郎(57)が1974年に元女優と73日でスピード離婚した記録を、35年ぶりに1日更新した。

 遠野の発表は離婚日からはすでに25日も経過しており、なぜ今なのか…。離婚理由について「互いに話し合いを重ねた結論」とだけ明かし、具体的なことには言及せず。続けて、「約二ヶ月という非常に短い結婚生活となってしまいましたが、現在も互いが互いの理解者である事に変わりはなく、今後は友人という形からまた関係をスタートさせていければと思っております」と“円満離婚”を強調している。

 夫とは昨年10月、共通の友人の紹介で知り合い、翌11月にプロポーズされ交際がスタート。その半年後にゴールインというスピード婚だった。入籍した5月13日付のブログでは、「私自身よりも私を大切にしてくれ、この先どんな状況が訪れようとも繋いだ手を決して離さないでくれる人だと思っています」と幸せをかみしめていたが…。

 同30日付ブログ「家計簿。」では「主人が全て私に家計を任せてくれるので、仕切り屋凪子としては嬉しいかぎりっ♪」と順調な新婚生活をうかがわせながら、7月15日に突然ブログ休養宣言。「特に大きな理由がある訳ではないのですが… ちょいと色々バタついてて(汗)!!」と、トラブルをにおわせていた。

 離婚の詳細について所属事務所は「ブログ以上のことは言えません」とコメント。遠野は東京・銀座の三越劇場で上演中の喜劇「花の元禄後始末」に30日まで出演中で、離婚会見の予定はない。(サンスポより引用)

 芸能人って離婚が多いですよね!
我慢が足りないのかな?
そんな気がしますね!!
酒井法子容疑者の本格的な取り調べ開始
2009年08月09日 (日) | 編集 |
女優酒井法子容疑者(38)が覚せい剤取締法違反(所持)容疑で8日夜に逮捕された事件で、警視庁組織犯罪対策5課は9日、酒井容疑者の本格的な調べを始めた。逮捕直後の供述には容疑の認否についてあいまいな点があるため、再度詳細に聴取し、行方不明になった3日以降の行動についても確認する。

 酒井容疑者は逮捕直後、「覚せい剤がわたしの部屋にあったことについては詳しく覚えておりませんが、わたしの部屋にあったとすればその通り間違いありません」と供述。部屋にあった覚せい剤が自分の所有かどうかは明確にしなかった。組対5課は、この点を聴取し、酒井容疑者が所持の容疑を認めているのかどうかを確認する。

 一方、逮捕容疑となったアルミ箔(はく)に包まれた覚せい剤は0・008グラムで、常用者が1回で使う平均量の約0・03グラムに満たない量だったことが判明。組対5課は、使用した残りだった可能性もあるとみている。(サンスポより引用)


信じられない事件…
魔が差したのかな?
一度やったら辞められないと言ってましたね!
怖い薬ですね(o´_`o)ハァ...
皆さんも注意しましょうね!



映画だけじゃ生き残れない 結婚式や演劇も上映
2009年08月02日 (日) | 編集 |
 大画面による映像と高品質の音響効果が体感できる特性を生かし、結婚式など映画以外のイベントや、演劇やテレビ番組といった映像ソフトの上映を行う映画館が増えている。映像コンテンツをフル活用できる魅力に加え、映画館側も独自性を打ち出して集客に結びつけようという思惑があるようだ。(佐久間修志)

 新郎新婦のなれそめとゴールインまでを本人が再現した映像が大画面で映し出される-。東京都立川市の映画館「シネマ・ツー」で6月に行われたシネマ・ウエディングの一幕だ。大画面にはその後も挙式の一部始終がライブで流れた。

 プロ用カメラで撮った精細な映像に、挙式した相馬博和さん(30)と絵理さん(25)は満足げ。「自分たちの映像でも、大画面でみると映画みたい。友人たちへの受けもよかった」。企画したブライダル事業会社、MOTHERSは「他ではできない結婚式の思い出を作れる」とPRする。

 映画以外のコンテンツを流す映画館も増えている。東京・丸の内TOEI②では7日まで、演劇集団キャラメルボックスの舞台2作品を上映中だ。出演した同劇団の温井(ぬくい)摩耶さんは「舞台では客席に聞こえないコーヒーをいれる音も、しっかり聞こえた」。29日からは新宿ピカデリーでも上映される。

 NHKエンタープライズは22日から、昨年放送された映像ドキュメンタリー番組「里山」を追加編集し、東京都内の映画館2館で“再放送”する。

 こうした流用が増えたのは、映像・音響の品質向上とともに、高度な「再生装置」として映画館が見直されているためだ。NHKエンタープライズは「ハイビジョン映像のすばらしさを再現するのに、お茶の間では限界がある。最高の環境で見てもらうことは制作側の願い」と説明する。

 映画館側にもメリットは多い。スクリーン数が増えて競争が激化する中、独自性や設備の良さをPRできるからだ。

 全国でシネコン(複合映画館)を展開しているティ・ジョイは、映画以外のコンテンツを毎月上映しているが、「デジタル対応の設備が整っている証しでもある。常に面白い映像コンテンツをやっているというPRもできる」と言う。シネマ・ウエディングの会場を提供したシネマシティも「思い出作りのサポートをすることで、この映画館のファンになってもらえたら」と期待する。(産経新聞より引用)
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